お知らせ    
※ 2018/1/19  NEW MHL Tokyo 第38期に参加予定のチームの皆様へ。
    来シーズンのスケジュールは、1月24日(水)までに発表致します。
    お待たせしてしまって大変申し訳ありません。宜しくお願い致します。
     
     
※ 2018/1/15   MHL Tokyo 第38期へたくさんのチームに参加していただき、ありがとうございます。
38期のチームリストをアップいたしましたのでご確認ください。
もし、登録ミス等の間違えがあった場合は至急ご連絡ください。
現在、数チームの方々が参加を検討されており、今後チーム数が増える可能性があります。
38期のスケジュールの発表はできるだけ早くしたいと思っておりますが、もう少々お待ちください。
     
 ※ 2017/9/9   試合結果のリアルタイム速報をお届けする事となりました。
    スコアボードに映し出されているものと同じ内容がスマートフォン等から確認する事が出来ます。
   
    http://do-score.com/game/●●●●
   
    上記のアドレスの白丸部分に4桁の試合ナンバーを入力して頂くと、見たい試合のスコアボードが表示されます。 
     
    試合ナンバーの確認方法は、SCHEDULE/DATEの「do-score NO.」をご確認ください。
    ※更新しても上手く表示されない場合は、1度閲覧履歴を削除してください。
     
    これにより、
    ・現在どこの試合を行っているのか?
    ・時間は押しているのか巻いているのか?
    ・お気に入りのあのチームの結果は?
    などなど、楽しみ方が増えるのではないかと考えております。
    是非ともご利用頂ければ幸いです。
     
     
※ 2017/3/11 MiSCの新たな駐車場に関するお知らせです。
    36期に入り、MiSCで使用出来る駐車場が5台分増えました。
   
     
    6番は、別の方が使用している月極駐車場ですので、間違って駐車しないよう、十分にご注意ください。
    それでは、37期も引き続き宜しくお願い致します。
※ 2015/2/21   MiSC駐車場に関するご連絡です。
    この度、日頃お使い頂いていた「第2駐車場」の取り壊しが決まり、駐車スペースが大幅に少なくなってしまいました。
    ご参加頂いている選手に皆様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、今後新たな駐車場が見つかるまで駐車台数に限りがあります。
    お手数ではありますが、チームの方々で乗り合いでいらっしゃるか、電車などの公共交通機関をお使いくださいますようお願い致します。
   
    本日は、下記の駐車場も臨時でご利用頂けます。
    MiSC正面「アースター ユニホーム」様駐車場6台分  写真はこちら
    MiSC隣「戸田ひまわり幼稚園」様駐車場9台分  写真はこちら
     
   
     
    大変ご迷惑をおかけ致しますが、路上駐車及び他駐車場への駐車はご遠慮下さい。
    また写真の駐車場が満車の場合は、入れ替えをお待ち頂くか、髙山までお声掛け下さい。
    何卒ご協力の程、宜しくお願い致します。
     
     
     
お願い MiSCの駐車場は、第1、第2駐車場のみとなっています。 
    近隣の路上、他の駐車場 (特にMiSCの向かい側の駐車場) には駐車しないようにお願いいたします。 
     
     
Comment After Games
 
 
37th Season #17
January 13th and 14th
 
 
Copper Division A block 
 
プレーオフ出場枠ギリギリのDead Stockersは、4位の農大farmersと対戦を行った。
試合開始直後、フェイスオフを奪った農大farmersは山下雄樹のパスから加藤康太がゴールネットを揺らして先制すると、沢辺若葉が追加点を決めて試合のペースを掴んだ。
勢いに乗る農大farmersは、前半7分に梁瀬惇がゴールを決めると、後半開始7秒でも梁瀬惇がゴールを決めてリードを2点に広げた。
反撃に出たいDead Stockersは後半4分、橋野光がこの日ハットトリックの活躍で点差を縮めるも、反撃はここまでとなりゲームセット。
この対戦は、4-3で農大farmersが勝利を飾った。
 
 
Copper Division B block
 
こちらもプレーオフ出場ラインギリギリのブックレインズは、GRIFFΦNと対決した。
先手を取ったGRIFFΦNは、大久保公彦のアシストから笹尾猛がゴールを決めて先制すると、キャプテン・梅原広規のパスを鈴木太志が決めて点差を広げた。
しかし、対するブックレインズも徐々に攻勢に出ると、池端良将、黒沼進治のゴールで同点とし、試合は後半戦へ。
後半に入っても勢いの落ちないブックレインズは、キャプテン・細野真司にもゴールが生まれて逆転に成功し、勝利をもぎ取った。
この対決は、5-2でブックレインズに軍配が上がった。勝ち点でNWCと並んだブックレインズだったが、惜しくも得失点差で敗れ、プレーオフ進出を逃した。
 
 
Copper Division C block 
 
混戦のCopper Division C blockからは、3位Discus Oneと4位MASSIVE ATTACKの一戦をピックアップする。
前半、両チームとも惜しいシュートは放つものの、MASSIVE ATTACK GK・湯本忠温、グーとすゑ GK・斉藤光春の両GKの集中したセービングにより得点は生まれなかった。
試合が動いたのは後半4分、MASSIVE ATTACK・浦田茂久が単独突破から意地のゴールを決めて先制に成功。
何とか同点としたいグーとすゑは、試合終了間際に4人攻撃を仕掛けるも、ターンオーバーからエンプティゴールを決められしまい試合終了となった。
この一戦は、2-0でMASSIVE ATTACKが勝利。しかし、この日に2勝したMASSIVE ATTACKだったが、プレーオフ進出には一歩及ばずに4位で今シーズンを終えた。
 
 
37th Season #16
January 6th and 7th
 
 
Brass Division
 
シーズン終盤、3位に位置するEvolving Discusは、9位の超ほとけさまとの一戦を迎えた。
先制点はEvolving Discusだった。前半6分、浦田茂久のアシストからキャプテン・大岡俊彦がゴールを決めて先制に成功した。
しかし超ほとけさまもすぐに反撃に出ると、キャプテン・山本孝が2連続ゴールで逆転し、前半を2-1とリードして折り返した。
後半に入っても優勢の超ほとけさまは、津久井孝治、内藤昌志、増田里志がゴールを決めて勝利を引き寄せた。
この一戦は、5-3で超ほとけさまに軍配が上がった。超ほとけさまはこの勝利で順位を6位に上げた。
 
 
Women Bronze Division
 
今期2勝目を目指すListo Fairiesは、3位のふららと対決した。
前半、ふららは多くのシュートを放つものの、Listo Fairies GK・阿部麻里菜の集中したセービングにより中々ゴールが生まれなかった。
先制点が生まれたのは前半19分。ふらら・鈴木更世子のパスを受けた大石麗奈がゴールネットを揺らして何とか前半の内にゴールを奪った。
後半、リズムに乗ったふららは、前半を越えるペースでシュートを放つと、大石麗奈がこの日4ゴールの大活躍を見せ、試合にピリオドを打った。
この対決は、6-0でふららが勝利を飾った。
 
 
35 & Over Division
 
プレーオフ進出のためには勝利が絶対条件のTornados 35は、たたかえ!!ホイジンガーと対戦した。
試合開始4分、最初のビッグチャンスを得たたたかえ!!ホイジンガーは、松島宏記、野崎誠と繋いだパスを最後は浪本雅和が決めて先制。
先制点を決められて火が付いたTornados 35は、和田陽介、中里有介、小林英史がゴールを決めて逆転。前半を4-1として試合は後半へ。
後半に入っても勢いの落ちないTornados 35は、忍澤岳男のパスを石井和正が合わせるなど4点を追加してゲームセットとなった。
この対戦は、8-1でTornados 35が勝利。Tornados 35がプレーオフ進出圏内の3位に順位を上げた。
 
 
37th Season #15
December 16th and 17th
 
 
Silver Division
 
現在3位のFlying Penguins Silverは、7位の日体大DREAMS Silverと対戦。
前半3分、最初のビッグチャンスを得たFlying Penguins Silverは、井口藍仁のアシストから金谷拓がゴールを決めて先制に成功。
先制点で勢いに乗ったFlying Penguins Silverは、塩原将志、木田藍璃、井口藍仁らが追加点を決めて前半を7-0と大量リードを得た。
後半、何とか点差を縮めたい日体大DREAMS Silverは、田所日季が2ゴールを決めて反撃の狼煙を上げた。
しかし、日体大DREAMS Silverの反撃はここまでとなりゲームセット。
この対戦は、9-2でFlying Penguins Silverに軍配が上がった。この勝利でFlying Penguins Silverは、順位を2位に上げた。
 
 
Iron Division
 
17日のIron Divisionからは、バクテリア vs ブルーフラグスの一戦をピックアップ。
前半、両チームとも惜しいシュートを放つも、バクテリア GK・松村雄樹、ブルーフラグス GK・杉村治司の両GKの活躍により、0-0のまま後半へ。
後半も中々得点の入らない展開が続いたが、後半8分にブルーフラグスは鈴木優也のパスを末永マーロが決めて先制。
ブルーフラグスは、試合終了間際にも鈴木優也がゴールネットを揺らし、試合に終止符を打った。
この一戦は、2-0でブルーフラグスが勝利を飾った。
 
 
Women Bronze Division
 
ばっくろぽっくるず vs ぽろたんの対決は、首位決戦となった。 
先制点はぽろたんだった。前半5分、ぽろたんは持田佳奈子が単独突破からゴールを決めて先制した。
対するばっくろぽっくるずもすぐに反撃に出ると、前半7分に松岡侑依が同点ゴールを決めて主導権を渡さなかった。
しかし、後半に入り徐々に優勢に試合を進めるぽろたんは、向坂絵美のパスから井田樹が2連続ゴールを決めて、ゲームセットとなった。
この対戦は、4-1でぽろたんが勝利。勝利を飾ったぽろたんは、首位に躍り出た。
 
 
37th Season #14
December 9th and 10th
 
 
Copper Division A block
 
現在首位のキーキーウィールズは、3位のほとけさまG3と対戦した。
試合開始直後、キーキーウィールズは綿貫敦記のアシストから及部拓人がゴールネットを揺らして先制に成功。
しかし、ほとけさまG3もすぐに反撃に出ると津久井孝治が2連続ゴールを決めて逆転し、2-1とリードして後半へ。
後半に入っても勢いの落ちないほとけさまG3は、大沢宗哲がこちらも2連続ゴールでリードを更に広げた。
何とか点差を縮めたいキーキーウィールズだったが、遠藤洋海、山崎丈寛がゴールを決めるもあと一歩及ばずにゲームセットとなる。
この対戦は、4-3でほとけさまG3に軍配が上がった。
 
 
Copper Division B block
 
プレーオフ進出のために順位を上げたいNWCは、3位のchange-zeroと対決した。
先手を取ったのはchange-zeroだった。前半4分、山本泰造のアシストを受けた白谷友和がゴールを決めて先制。
対するNWCも後半開始直後に朝倉嘉彦が単独突破からゴールを決めて同点とした。
このまま同点で延長戦に突入するかと思われたこの試合だったが、試合終了間際にchange-zero・山本泰造が狭い隙間を狙ったミドルシュートを決めて試合終了となった。
この対決は、2-1でchange-zeroが勝利。順位を2位へと上昇させた。
 
 
Copper Division C block
 
今期初勝利を目指す日体大DREAMS Copperは、首位のざぼざぼんとの一戦を迎えた。
先制点は日体大DREAMS Copper。前半2分、村上友香、森香菜子と繋いだパックを最後は難波茉莉花がゴールにたたき込み先制した。
勢いに乗る日体大DREAMS Copperは、キャプテン・時田克彦、秋葉優里香が追加点を決め、前半を3-1と2点リードで後半へ。
しかし、後半に入ると首位ざぼざぼんが猛追。ざぼざぼんキャプテン・関口匠が4連続でゴールを決めて逆転し、試合にピリオドを打った。
この一戦は、大逆転の末5-4でざぼざぼんが勝利を収めた。
 
 
Tin Division
 
現在2位のMikkiesは、3位の私と杖と球とと対戦した。
試合開始18秒、最初のビッグチャンスを得たMikkiesは、キャプテン・白谷未希がゴールを決めて先制すると、鈴木大輝、鈴木璃音が追加点を決めた。
何とかペースを掴みたい私と杖と球とは、前半7分に椎名涼葉のパスを田中理久がゴールに流し込み、何とか点差を縮めた。
しかし、攻撃の勢いの落ちないMikkiesは、池田鉄平、山崎彬暉らのパスをしっかりと鈴木璃音が決めてリードを広げると、最後は三島悟がゴールを決めてゲームセット。
この対戦は、7-1でMikkiesが勝ち点2を掴んだ。
 
 
 
 
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